OpenCms コストの目安

基本コスト

OpenCmsはオープンソースのため、ライセンス料は0円になります。従ってお客様が負担するコストは当社の開発費のみとなります。

従ってコストは以下のようになります。

OpenCmsライセンス料 = 0円

テンプレート等開発費  = 150万~2000万円

開発費の目安は以下を御覧ください。

約150万円でご提供可能テンプレート数および機能例

内容
  • 各種カテゴリコンテンツテンプレート(データ定義、作成)・・・・3種
  • ブランクコンテンツテンプレート(WYSIWYGエディター使用)・・・1種
  • 自動生成系テンプレート(サイトTOPへのインデックス)・・・1種
  • エレメントテンプレート(データ定義、作成)・・・ヘッダ、フッタ、グローバルナビ、ローカルナビ、サイドバー、パンくず、タイトル
  • アクセスタグ埋め込み作業(共通タグ)
  • セットアップ(1サーバ)
適用サイト種類例

【カンパニーサイトなど】

 ニュース情報など、更新情報が限られているサイトを作成する際に適します。

約300万円でご提供可能テンプレート数および機能例

内容
  • 各種カテゴリコンテンツテンプレート(データ定義、作成)・・・・5種
  • ブランクコンテンツテンプレート(WYSIWYGエディター使用)・・・1種
  • 自動生成系テンプレート(サイトTOPへのインデックス)・・・1種
  • 自動生成系テンプレート(各種カテゴリTOPへのインデックス)・・・5種
  • エレメントテンプレート(データ定義、作成)・・・ヘッダ、フッタ、グローバルナビ、ローカルナビ、サイドバー、パンくず、タイトル
  • フォーム(お問い合わせ等)
  • サイト内検索
  • アクセスタグ埋め込み作業(共通タグ)
  • 個別マニュアル作成
  • セットアップ(1サーバ)
適応サイト種類例

【不動産物件公式サイトなど】

 物件の詳細情報など、物件の情報更新をスムーズに作成する際に適します。

約500万円でご提供可能テンプレート数および機能例

内容
  • 各種カテゴリコンテンツテンプレート(データ定義、作成)・・・・7種
  • ブランクコンテンツテンプレート(WYSIWYGエディター使用)・・・1種
  • 自動生成系テンプレート(サイトTOPへのインデックス)・・・1種
  • 自動生成系テンプレート(各種カテゴリTOPへのインデックス)・・・7種
  • エレメントテンプレート(データ定義、作成)・・・ヘッダ、フッタ、グローバルナビ、ローカルナビ、サイドバー、パンくず、タイトル
  • ワークフロー
  • フォーム(お問い合わせ等)
  • RSS表示
  • サイト内検索
  • メール配信機能(PC向けテキストメール)
  • アクセスタグ埋め込み作業(共通タグ)
  • 多言語対応(追加1言語)
  • インストラクション(編集者対象教育)
  • 個別マニュアル作成
  • セットアップ(1サーバ)
適応サイト種類例

【不動産サイト、金融系サイト、旅行会社サイト、人材系サイト、通販サイトなど】

 各基幹システム(商品DBやEC)との連携を行い、コンテンツ部分(記事やキャンペーンページなど)はCMSで管理をする際に適します。

約1000万円でご提供可能テンプレート数および機能例

内容
  • 各種カテゴリコンテンツテンプレート(データ定義、作成)・・・・10種
  • モバイル用各種カテゴリコンテンツテンプレート(データ定義、作成)・・・・5種
  • ブランクコンテンツテンプレート(WYSIWYGエディター使用)・・・1種
  • 自動生成系テンプレート(サイトTOPへのインデックス)・・・1種
  • 自動生成系テンプレート(各種カテゴリTOPへのインデックス)・・・10種
  • モバイル用自動生成系テンプレート(サイトTOPへのインデックス)・・・1種
  • モバイル用自動生成系テンプレート(各種カテゴリTOPへのインデックス)・・・5種
  • エレメントテンプレート(データ定義、作成)・・・ヘッダ、フッタ、グローバルナビ、ローカルナビ、サイドバー、パンくず、タイトル
  • モバイル対応(マルチキャリア機能)
  • モバイル対応(絵文字入力機能)
  • ワークフロー
  • フォーム(お問い合わせ等)
  • RSS表示
  • サイト内検索
  • メール配信機能(PC向けテキストメール)
  • アクセスタグ埋め込み作業(共通タグ)
  • 多言語対応(追加1言語)
  • インストラクション(編集者対象教育)
  • 個別マニュアル作成
  • セットアップ(1サーバ)
適応サイト種類例

【不動産サイト、金融系サイト、旅行会社サイト、人材系サイト、通販サイトなど】

 各基幹システム(商品DBやEC)との連携を行い、コンテンツ部分(記事やキャンペーンページなど)はCMSで管理をする際に適します。モバイルとの連動も想定可能です。